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個人のお客様

あんしんへの始発駅

個人のお客様

あんしんへの始発駅

保険のことなんか
できれば考えたくないですよね。

けれど、先が見通せないのは景気や世の中だけでなく、
私たちの暮らし向き、健康問題、事故・災害など
生きていく身に降りかかる予期せぬ事もたくさん……

そうした生存のリスクも勘定に入れて、あなたの、ご家族の
ライフプランを揺るぎないものにするために、

まず「保険ステーション」に
立ち寄ってみては?

  • 個人の保険
    の考え方
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    考え方
  • 個人向け商品

保険とは

はじめて保険にご加入の方へ。保険とは、将来起こるかもしれない危険に対し、予測される事故発生の確率に見合った
一定の保険料を加入者が公平に分担し、万一の事故に対して備える相互扶助の精神から生まれた助け合いの制度です。
私たちを取りまくさまざまな事故や災害から生命や財産を守る為のもっとも合理的な防衛策のひとつです。

保険のプロが最適プランをカスタマイズ

あなたに寄り添い、
あなたと共に歩む保険

人生の先を見通し、万が一のリスクに備え、あんしんを確保する。それが、保険の役目です。
ですが、保険には多くの種類があり、内容も複雑。一般の方がその中から自分に最適なプランを見つけ出すのは至難の業です。
そんな時、ぜひ私たち保険ステーションにご相談ください。
あなたのライフプランと共に変化し、進化していく保険を、私たちが一緒に考え、ご提案させていただきます。

ライフステージにあった保険選び

人生の大きな節目となる結婚や出産、住宅購入、定年退職などはもちろん、旅行のプランや親の介護など、やりたいことや備えるべきことを整理。そのライフプランに基づいて、「いつ」「どのくらい」の収支が見込めるのかをシミュレーションします。必要な時に十分な保障を得るために、あらゆる保険の中から商品をセレクトし、組み合わせ、オーダーメイドの保障をご提案します。

社会人になったとき

  • 独身のときは遺族に対する死亡保障の必要性は低いと考えられます。
  • 病気やケガによる入院時の保障を準備しておきましょう。

結婚を考えるとき

  • 配偶者にも収入がある家庭は高額の死亡保障の必要性は低いと考えられます。
  • 配偶者が専業主婦の家庭は死亡保障の必要性は高いと考えられます。
  • 収入割合に応じて死亡保障を考えましょう。
  • 病気やケガによる入院時の保障を準備しておきましょう。

子どもが生まれるとき

  • 子どもが独立するまでは、親の死亡保障を手厚くする必要があります。
  • 将来の教育資金の確保も必要です。
  • 子どもが病気やケガで入院・手術した場合の保障を準備しておきましょう。

住宅を購入したとき

  • 住宅ローンを組むには、その後の人生設計を見通す必要があります。

子どもが独立したとき

  • 高額の死亡保障は必要性が低くなります。
  • 収入割合に応じて死亡保障を考えましょう。
  • 自分自身の入院や手術に備えるための医療保障の必要性が高まります。
  • 介護や老後の生活費を準備しておきましょう。

世帯主が退職・引退したとき

  • 死亡保障は死後の整理資金程度を確保する必要があります。
  • 入院や手術に備えるための医療保障の必要性が高まります。
  • 資産運用などもご検討されては如何でしょう。

個人向け保険商品一覧

生命保険

老後生活資金、遺族生活資金、病気・けがへの備え、相続税納税資金、生前贈与、分割資金

  • 定期保険

    10年間や20年間など保障の必要な期間を決めて、その期間中に死亡・高度障害状態になった場合に、死亡・高度障害保険金が一括で受け取れる保険です。

  • 終身保険

    定期保険と同じように死亡保障の確保を目的にした保険で、終身保障が得られます。

  • 養老保険

    保険期間は一定で、その期間中に死亡すると死亡・高度障害保険金が受け取れます。生存中に満期を迎えると、死亡保険金と同額の生存保険金が受け取れます。

  • 収入保障保険

    一定の保険期間中に死亡すると、死亡保険金を年金形式で分割して受け取れる保険です

  • 医療保険

    病気やケガで入院した時に、その治療や休業によって生じた経済的な損失に対して給付金が支払われる制度のことです。一定の保険期間を定める定期タイプと一生涯保障の終身タイプとがあります。

  • がん保険

    保障対象をがんに限定した医療保険です。がんにより入院したり所定の手術を受けた場合に給付金を受取ることが出来ます。一定の保険期間を定める定期タイプと一生涯保障の終身タイプとがあります。

  • 三大疾病保障保険

    三大疾病とは、ガン、急性心筋梗塞、脳卒中のことを示します。 通常これらの病気により所定の状態となった場合、生前に死亡保険金と同額を特定疾病保険金として受取ることが出来る保険(特約)です。 この保険金を受取った時点で保険契約は消滅します。

  • 個人年金保険

    公的な年金保険とは別に、個人で老後の生活資金を確保するための保険です。 契約時に定めた一定の年齢から年金を受取ることが出来ます。年金を受取る期間でいくつかの種類があり、 保証期間付終身年金、確定年金、保証期間付有期年金、夫婦年金などがあります。

  • 学資保険

    原則として親が契約者、子供が被保険者となって契約する教育資金作りを目的とした保険のことです。子供の年齢に応じて祝金や満期保険金を受取ることが出来ます。 万一、保険期間中に子供が死亡した場合は、所定の死亡給付金が支払われます。逆に契約者である親が死亡した場合には、以後の保険料の支払は免除され、生存給付金や満期保険金は契約通り支払われます。

  • 介護保険

    寝たきりや痴呆によって、介護が必要な状態になり、一定期間(通常180日など)を 経過すると一時金や給付金が支払われる制度。公的介護保険の要介護認定と連動 して支払われるものもあります。一定の保険期間を定める定期タイプと一生涯保障の終身タイプとがあります。

損害保険

自動車の保険

  • 自動車保険

    自動車に関する保険のことで「強制保険」と「任意保険」の2種類があります。 強制保険とは、車両に付帯する義務のあるいわゆる自賠責保険のことです。 自賠責保険で補償されない、例えば運転者自身に関する補償、対物賠償、車両保険などについては任意保険でカバーすることが出来ます。

  • 自賠責保険

    正確には自動車損害賠償責任保険と言い、法律で加入を強制されている保険です。 自動車の運行による人身事故の被害者救済を目的としており、この保険に加入していない車両は運行することが出来ません。補償限度額は死亡の場合3,000 万円、傷害による損害は120万円です。(承認番号:B18-101227 使用期限:2019年9月18日)

くらし、日常生活のための保険

  • 火災保険

    火災、風災、水災、建物外部からの物体の衝突、水濡れ、盗難などにより建物や家財に生じた損害に保険金を支払います。

  • 地震保険

    地震による損害は巨額になるため、一般の火災保険では対象となりません。(地震火災費用保険金をお支払いする場合があります。) 地震保険のみ単独の保険はなく、火災保険に付帯する方式で加入することが出来ます。 建物と家財を対象に地震・噴火またはこれらによる津波を原因とする火災・損壊・埋没または流失による損害を補償するものです。

  • 傷害保険

    被保険者が、急激かつ偶然な外来の事故により死傷した場合に補償を受けることが出来る保険のことです。 死亡保険金、後遺障害保険金、手術保険金、入院保険金、通院保険金などが支払われます。生命保険と似ていますが、疾病は対象外となることが大きな違いです。

  • 所得補償保険

    被保険者が傷害もしくは疾病により、就業不能の状態となった時に所得補償保険金の支払いを受けることが出来ます。ただし、就業不能となってから免責期間を経過した日以降で、てん補期間内であることが条件です。

  • 医療保険

    病気やケガで入院した時に、その治療や休業によって生じた経済的な損失に対して給付金が支払われる制度のことです。一定の保険期間を定める定期タイプと一生涯保障の終身タイプとがあります。

  • 海外旅行保険

    海外旅行中に起こりうる事故を総合的に補償している保険のことです。 旅行中の事故での死傷、後遺障害はもちろん、旅行中の病気(疾病特約)、 自身の持ち物の盗難や破損(携行品特約)などの補償を受けることが可能になります。

  • ゴルファー保険

    その名の通り、ゴルフをする人のための保険です。競技中、練習中、 指導中に生じた事故により他人の身体に傷害を与えたり財物を壊した場合の、 法律上の損害賠償責任分を補償しています。ゴルファー自身の傷害や、 ホールインワンやアルバトロス達成時の記念品購入費用などは特約により補償することが可能となります。

  • ペット保険

    ペット保険はケガや病気でかかった診療費の一部を補償する保険です。どうぶつには人と違って公的な健康保険の制度がないため、治療費は全額自己負担です。ペット保険を利用することで、金銭的不安を感じることなく、気軽に動物病院へ足を運んでいただくことができます。

  • モバイル保険

    スマートフォンやタブレットといった高額な端末に、水濡れ・破損・故障などのトラブルが発生した際、お客様がご負担された修理・交換費用を補償する保険です。

貯蓄型保険

  • 積立傷害保険

    傷害保険を長期契約することで、満期時に返戻金を受取ることが出来る貯蓄型の傷害保険です。

※このホームページは、各保険の概要について紹介しており、特定の保険会社名や商品名のない記載は一般的な保険商品に関する説明です。取扱商品、各保険の名称や補償内容等は引受保険会社によって異なりますので、ご契約にあたっては必ず「重要事項説明書」をよくご確認ください。尚、インターネット契約が可能な商品は、取り扱い実績等を踏まえ選定してご案内しています。ご不明な点がございましたら代理店までお問い合わせください。
作成年月:2017年10月 募集文書番号:17-T05690